実績のある
デリバリーブランドに
加盟しよう!

コロナ禍で苦しむ飲食業界のためにIT企業に何ができるか。 販売促進だけでは足りない。 コロナ禍でも売れる、新しい経営のカタチを提案します。

ABOUT

「バーチャルレストラン」とは、自店舗のメニュー以外でデリバリーサービスを提供し、『自店舗とは別の売上』を立てるサービスです。

1つのキッチンで「複数のデリバリーブランド(商品)」を「複数のデリバリーサービス(サイト)」へ展開できるので 売り上げの大幅な増加も期待できる今注目のサービスです。

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売上UP

様々なメディアで取り上げられている、バーチャルレストランやゴーストレストランってご存知ですか?

 

アメリカや中国を中心に人気を集めている実店舗を持たず、デリバリーのみを専門として営業する飲食店で、インターネット上でオープンするので、複数ブランドのデリバリー専門店を出店することが可能です。

メリット

01

やることは調理のみ!

調理時間は30秒~3分という簡易オペレーションを徹底することで、固定費や原価を削減しています。

02

高利益率を実現!

原価率平均25%!固定費や原価を削減、利益率30~40%をという実績を誇っています。

03

ブランド開発力が高い!

31のブランドをご用意しており、その中でも店舗器材やエリアに適したブランドをご用意しています。

バーチャルレストランとは

バーチャルレストランはコロナ禍を機に一気に認知度が高まった飲食店の営業形態です。ゴーストレストランとの違いはゴーストレストランがデリバリーを専門にした実店舗のない飲食店なのに対し、バーチャルレストランは実店舗として存在している飲食店が副業としてデリバリー上で複数の店舗を出店する営業形態であるという点です。

 

バーチャルレストランは実店舗とゴーストレストランのデメリットをカバーしあえるハイブリット型の営業形態です。

 

【実店舗】

・今より売上をアップさせるには様々な施策や投資が必要で効果があるかは未知数

・実店舗を増やすのはコストやリスクが大きい

 

【ゴーストレストラン】

・イートインの売上がない

・デリバリーサービスにメンテナンスやシステムエラーがあった場合、営業ができなくなってしまう

 

私達の提供するバーチャルレストランでのフランチャイズはコストやリスクを最小限にして、出店や追加の売上を見込めます。

 

【バーチャルレストラン】

・フランチャイズ展開しているためすでに実績のある売上

・デリバリーのみでの出店のため費用が低い

・デリバリー各社と連携しているので複数媒体での出店が可能

面倒な手続き不要

デリバリーと聞くと、Ubereatsや出前館など、デリバリーの登録手続きなどご面倒ですよね? そんな手続きは全て当方側で請け負いますので、安心して下さい。

必要なもの

 

01

営業拠点

すでに飲食店や営業許可証のある設備をお持ちでしたら、そのまま設備やスタッフ(人員)を活用することができます。

02

営業許可証

デリバリーサービス申請に必ず必要なのが営業許可証です。すでに店舗を運営していれば、そちらの営業許可証で申請できるので、新しく用意する必要はありません。

03

ネット環境

バーチャルレストランの注文受付は、タブレットと指定のアプリを使います。そのため、ネット環境が必要です。

PROJECTS

 

導入までの流れ

01

お問い合わせ

まずはお問い合わせ下さい。

02

オンラインでご案内

ご案内担当者より、オンラインにてご案内させて頂きます。

03

ご契約

打ち合わせをし、ご契約となります。

04

サービス開始

最短2週間でバーチャルレストランを開業できます。